人それぞれ受け取り方が違うので仕方がないが

本屋で立ち読みをしていたのだが、それは個人の旅行記だった。日本人にとっては旅行先としてマイナーな国の旅行記なのだがその一つのベネズエランことが書いてあった。
強盗に合ったり、差別を受けたり、ボラれたりされて二度と来たくない国とも書いてあった。
私も20年以上前に言ったことがあるが印象は好きな国のひとつである。人によって印象は違うのだ。綺麗な海や魅力的な観光地もあるし、ベネズエラの人々はとても気さくで親切だった。ひとつ嫌いなのは警官くらいだった。
ギアナ高地へ行きたくてベネズエラへ行ったのだが約1か月ほど旅行して各地を周ったが運も良かったのか強盗などのトラブルもなかった。警官によく職務質問されたり、財布から金を抜かれそうになったりと警官への印象は良くない。
首都のカラカスに着いた初日のことは今でもよく覚えている。深夜に到着して空港で一夜を過ごして朝に市内へ向かおうかと思っていたところたまたま飛行機の隣のシートに座っていた地元の人にタクシーに一緒に乗せてもらい知っている安宿まで連れて行った貰ったことを今も鮮明に覚えている。
現在は経済状況が良くないので治安が悪いらしいがまたいつか行きたい国のひとつである。

投資の大原則としてあるのが分散ということになります

投資に関することというのは、色々と考え方があるわけですがその中でも重要になってくるのがリスクを分散させるということでありそれが叶い大きなものとしてしっかりと自分の中に入れておかなければならないものとなっています。すべての資金を投入する、ということにもメリットはあったりすることもあるのですが、そこまでおすすめできることではありませんしりすきすぎるというのは間違いないでしょう。だからこそ、投資をするという時にはリスク分散というのよく考えて実行することがベストと言えるのは確実になりますのでよく覚えておきましょう。その点をよく考えて投資をする先を決めたりするのが失敗しないコツになります。そうはいってもほとんどの場合はリスクがありますから問題はその程度になるということになるでしょう。だからこそを分散をして投資をするというのが基本になるわけですから覚えておくべきです。それこそがポイントになりますから注意することです。