カテゴリー別アーカイブ: 未分類

結婚後の部屋割りについて、気になっていること

私は、現在結婚に向けて話を進めていて、一軒家を購入するという話で進んでいます。

ですが、一つここで問題が発生しています。
というのも、私は、一般的には夫婦は寝室が一緒で、子ども部屋が別にあるというイメージなのですが、旦那さんは、最初から夫婦の部屋を別々にしようという話をしてきたのです。
私としては、それでも特に問題は無いのですが旦那さんは、自分の部屋と、私の部屋を用意して、寝室は将来の子どもに使ってもらおうと話をしてきました。
なんとなく、おかしいなと思うのですが、旦那さんがそういっているということもあり、今は、とりあえずそういう話で進んでいます。

結婚後、数年たってから部屋を分けたりというのは考えられるのですが、最初から別々となるのは、一般的なのだろうかと思います。
旦那さんがどういう考えなのかは分かりませんが、もう少し話し合ってみたいかなと思っています。
それによって、間取りも変わってくるので、悩みどころです。

あちこちで食べまくりしちゃうぞ♪食欲の秋ですから

はらこめしの時期になったからやたらと食べに行く期間が今年もやって来たよ(笑)
外食ばっかりすると食費がかかるから!って口を酸っぱくしてる私も食欲の秋には叶いませ〜ん!
今日は「あら浜」に行ってきたよ!
津波で流されて店舗がなくなってからは仙台で頑張っていたんだけど去年、亘理に戻ってきてくれたからね☆
見た目は滅茶苦茶、敷居が高く見えるけど子供が騒いでも店員さんは嫌な顔しない温かいお店です!
でもキッズメニューがないから今回はばーばに預けて来ちゃった(笑)

食べるのは勿論はらこめし!
1800円と少し高めなんだけどイクラがたっぷりと乗ってるし、もち米を使ってないのにご飯がもっちりして美味しいの〜
炊き方にコツがあるみたいだよ!
シャケも柔らかくて美味しいの♪
あっという間に食べちゃって余裕があったから任せ握りまで頼んじゃったよ(笑)
お刺身も美味しいのね!
さすが海が近い場所だっ!
旦那が穴子飯に食いついてたから次は来年の夏に来ようかな?
地元で穴子丼食べたことないから私も興味がある!

地元に帰って友だちと久しぶりに遊びました

4か月ぶりに地元に帰ってきました。仲のいい友達とも久しぶりに会え、いっぱい語ってきました。今回は私が子ども二人を連れて出かける自信がなかったので、家に来てもらったのですが、待ち合わせ時間2時なのに結局会えたの3時半でした。お互い時間にルーズなのでこっちの方がしっくりくるという関係です。時間通りだと逆に焦ります。
出会って13年になり、話の内容もすっかり変わりました。今では結婚、家事の話がほとんどで、恋愛の話などキュンキュンすることが減ってきたなとちょっと寂しくもなったりします。この日は、彼女がもうすぐ結婚、入籍するのでほとんどその話でした。
話聞いてて姑さんとの関係ってやっぱり難しいなっと改めて実感しました。ご飯に誘われ言われた時間に行ったら、その時間から準備じゃなく食べ始めだったらしく、「今から準備すると思った?」言われたり色々あるみたいです。
話してたらあっという間にお開きの時間になってしまい、正直まだまだ話したりないです。結婚して、子どももできてとなると当たり前だけど昔のようにはいかないですね。
もうちょっと大きくなったら、旦那に預けて思いっきり話したいです。

高校生の頃には、よく月曜日の授業をサボったものだ

そういえば、高校生の頃には、よく月曜日の授業をさぼっていたなということを思い出しました。
で、何をしていたかというと、友だちと映画館で映画を観ていたんですよね。
平日の昼間というのは、週末と違って映画館もそれほど混んだりしません。
それに、学生の頃から、月曜日の朝はブルーな気持ちになってしまって仕方ありませんでした。
その当時は、土曜日も日曜日も部活や試合をしたりするのに、また月曜日から学校で授業を受けるなんて、思いっきりダルかったんですよね。
社会人になって、土日が完全に休みになるかと言われれば、そうではありませんよね。
もちろん遊びに出かけたりすることもありますが、家の中でもやるべきことはたくさんあります。
こんなことを思い出したのは、先日、平日の昼間に新宿で高校生の姿を見かけたからです。
でも、彼らはサボっているわけではなく、テスト期間のようなのですが、もうそんな時期になんだなと思ったりしてしまいました。銀座カラー 顔セット

あのような立ち合い不成立は初めて見ました

大相撲秋場所10日目の終盤で珍しい取り組みがありました。それは、横綱・稀勢の里関と平幕の遠藤関との取り組みで立ち合いが3度も合わず4度目でようやく成立したのです。最初は稀勢の里関が早く立ってしまい不成立。2度目、3度目は両者の手がついていないということでやり直し。でも、なぜか分かりませんが行司に遠藤関だけ注意されているのです。行司の表情が厳しく、まるで生徒を怒っているような先生のような感じなのです。遠藤関のファンでもある私にとってあれは本当に可哀そうで気の毒でした。
4度目、最初から両手をついて立ち上がった遠藤関はもうタイミングがずれてしまい集中力も途切れたのか一瞬で稀勢の里関に寄り切られたのです。スローVTRを見ると、稀勢の里関は右手をつかず遠藤関の頬を張りにいっています。これは許されるのだと不公平さを感じました。稀勢の里関の事も応援していたので複雑ですが、行司の方には公正に判断してもらいたいものです。ベルタ葉酸サプリ 楽天

もやしはコストパフォーマンスに優れた万能食材

もやしは手頃な値段で手に入れやすく、様々な料理に適した万能食材なので、普段からよく利用すると思います。

もやしのカロリーは、100g当たり14kal、1袋に相当する243g当たりだと34kcalなので、比較的低カロリーの食材と言えます。
また、もやしには免疫力を向上させ成長ホルモンの機能の維持に働きかける「亜鉛」、骨や歯を強くする「カルシウム」、血液中の赤血球に含まれるヘモグロビンを生成する時に必要な「銅」などのミネラル成分が豊富に含まれています。

もやしはシャキシャキとした食感が特徴ですが、実はそのシャキシャキ感がもやしの美味しさの要因なのです。
しっかりと炒めたり、煮込んだりして、しなりと軟らかくなったもやしが好きな方もいると思いますが、熱を加え過ぎてシャキシャキ感が損なわれると、もやしが本来持つ美味しさや栄養素が失われてしまいます。
そのため、もやしを加熱調理する際は、少々生っぽさが残る程度で火を止め、余熱を利用することでシャキシャキ感が残った仕上がりになりますよ。

もやしは、和え物や炒め物、ラーメンや焼きそばの具材など、使用範囲が広い上に、コストパフォーマンスに優れた庶民の味方です。全身脱毛 サロン ランキング

人それぞれ受け取り方が違うので仕方がないが

本屋で立ち読みをしていたのだが、それは個人の旅行記だった。日本人にとっては旅行先としてマイナーな国の旅行記なのだがその一つのベネズエランことが書いてあった。
強盗に合ったり、差別を受けたり、ボラれたりされて二度と来たくない国とも書いてあった。
私も20年以上前に言ったことがあるが印象は好きな国のひとつである。人によって印象は違うのだ。綺麗な海や魅力的な観光地もあるし、ベネズエラの人々はとても気さくで親切だった。ひとつ嫌いなのは警官くらいだった。
ギアナ高地へ行きたくてベネズエラへ行ったのだが約1か月ほど旅行して各地を周ったが運も良かったのか強盗などのトラブルもなかった。警官によく職務質問されたり、財布から金を抜かれそうになったりと警官への印象は良くない。
首都のカラカスに着いた初日のことは今でもよく覚えている。深夜に到着して空港で一夜を過ごして朝に市内へ向かおうかと思っていたところたまたま飛行機の隣のシートに座っていた地元の人にタクシーに一緒に乗せてもらい知っている安宿まで連れて行った貰ったことを今も鮮明に覚えている。
現在は経済状況が良くないので治安が悪いらしいがまたいつか行きたい国のひとつである。

投資の大原則としてあるのが分散ということになります

投資に関することというのは、色々と考え方があるわけですがその中でも重要になってくるのがリスクを分散させるということでありそれが叶い大きなものとしてしっかりと自分の中に入れておかなければならないものとなっています。すべての資金を投入する、ということにもメリットはあったりすることもあるのですが、そこまでおすすめできることではありませんしりすきすぎるというのは間違いないでしょう。だからこそ、投資をするという時にはリスク分散というのよく考えて実行することがベストと言えるのは確実になりますのでよく覚えておきましょう。その点をよく考えて投資をする先を決めたりするのが失敗しないコツになります。そうはいってもほとんどの場合はリスクがありますから問題はその程度になるということになるでしょう。だからこそを分散をして投資をするというのが基本になるわけですから覚えておくべきです。それこそがポイントになりますから注意することです。

映画もいいけどたまには生の舞台を見るのも良い

お芝居をたまに見に行きます。大きいものから小さいものまで。一番豪華で凄かったなと思ったのは、蜷川幸雄さん演出の、海辺のカフカでした。主演は宮沢りえさんです!セットが豪華だったり、キャストが豪華だったり、何もかもが豪華。もちろん、演技は素晴らしいし。
原作は、村上春樹さんの、海辺のカフカ。
これ、どうやって、生で見せるの?というようなシーンがたくさんあるのですが、その豪華さで見事に魅せてくれました。
謎の、原作で生きた魚が降ってくるシーンがあるのですが、ほんとに降ってきました。舞台では生きた魚ではないと思うんですが。
あと、水槽に入った宮沢りえさんが動いていくのです、それが一番印象的なシーンでした。目で見て楽しい感じです。
主演の男の子。知らない役者さんなのですが、上手でした。蜷川幸雄さんが見つけてきた子なのかなあ。藤原竜也さんみたいになっていくのかなあなんて思いました。
あとは、小さい舞台もたまにみるのですが、それは良かったり悪かったりです。でも、なんでも見るのは楽しいです。http://www.sepfi.org/

異動のあとには、誰が誰だかわからなくなってしまう

会社の中の異動の辞令は、毎月一日付けで出ることが多いと思います。
なので、毎月の月末や月初には、異動の挨拶なんかが多かったりするし、知らない人が会社の中にいたりするんですよね。
ちょくちょくそうした異動や配置転換があるので、そういうことはある程度恒例行事みたいなものになっています。
しかし、今月の頭の異動はかなり人数が多く、ここ数週間、見知らぬ人が多く良すぎて困ってしまっています。
内線で電話を取っても、所属や名前、顔が一致せず、「すみませんが、どこの部署でしたっけ?」みたいなやりとりがあったりするのです。
会社全体の人数が多すぎてとても把握しきれないのですが、それにしても今月はだいぶ動いたなという感じがします。
中には部長や専務クラスの人がいたりするので、下手にフランクな口調で聞くことができなかったりします。
もうしばらくしたら慣れてくるのだと思うが、もう少しするとまた年度末がやって来ます。
そこでも大きな異動がありそうだし、新入社員なんかが入って来ると、また誰がどこの誰なのかわからなくなってしまいそうです。mobit お金の借り方